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2010年6月6日日曜日

日光③日光東照宮-ⅰ


参道を直進すると正面には石鳥居・そこを過ぎると左側には鬱蒼とした森の中に五重の塔が重厚感をもって佇んでいる。表門(仁王門)には阿吽の仁王によって邪気を寄せ付けない意気込みでここ東照宮の守りを固めている。中に入ると三神庫(下神庫・中神庫・上神庫)があり上神庫には有名な象の彫刻が施されている。左側には見ざる・聞かざる・言わざるで知られている神厩舎がある。さらに進むとそこは陽明門(日暮門)である。
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日光②輪王寺


日光山の二社一寺のひとつである輪王寺。入口付近にには日光山を200年以上守った日光火之番八王子千人同心顕彰之燈が立つ。唯一焼け残った黒門をくぐり、左手には除夜の鐘で有名な鐘突堂、さらに進むと護摩堂と 相輪とうが天を突いてそびえている。

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日光①輪王寺逍遥園


日光東照宮を見るにあたり輪王寺逍遥園を散策。小堀遠州作の回遊式日本庭園である。中には池を中心に鶴・亀を配した庭園で散策するには大変いい場所で。四季を通して楽しめるそうである。
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2010年6月3日木曜日

アンデルセン公園(船橋市)


メルヘンの世界へどうぞ、子供達の夢を叶えてくれます。一日一杯太陽の光を浴びて子供達をポエムの世界へ誘い込んでいきます。大人までもいつのまにか魅了していくようですね。
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川村記念美術館(癒しの風景)


千葉県佐倉市にある川村記念美術館・白鳥池に映る記念美術館のたたずまいはまるで北欧にタイムスリップしたようです。周囲を取り巻く自然の散策路が思わぬ発見と子供の頃の思い出を蘇らせてくれる。静かな一時でした。
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皇居外苑(和田倉噴水公園)


皇居外苑には江戸城の和田倉門とその中に噴水が数種類見ることができる。ひる時にはオフィス街のサラリーマン達の憩いの場となります。
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夕焼けだんだん


東京荒川区日暮里にある谷中の下町情緒にチョッと参加。夕日が綺麗な階段からその名がついた”夕焼けだんだん”がある。捨て猫飼い猫を問わず集まり何となく今の世相を物語るのか?
新旧の小さな商店が並ぶ谷中の庶民のまちである。少し裏道に入るとそこには岡倉天心の生活の場も見られる。
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