ページビューの合計

2012年4月24日火曜日

春爛漫(紅白梅咲き乱れ)


寒さ和らぎ長かった冬が梅桃桜と春の女王華を一時に咲かせると言う裏技をなしている。一斉に我も我もと花達が競うファッションショーが展開している。梅の紅白咲き分けは控え目でありながら気品の高い姿をそこに見せてくれます。ボールレンズもその上品さをしばし捉えて離さない。
Posted by Picasa

春爛漫(茶屋沼の春)


水と桜が綺麗な茶屋沼の春。水面に映る桜が訪れた春を一段と心を沸きたてる。桜の隙間を見るとそこには未だ雪を頂いた吾妻小富士の雪ウサギが長かった冬から春へのバトンタッチを待ちかねたようにそこにいた。今にもファインダーから飛び出しそうなウサギ、いたずらやんちゃ坊主のピーターラビットはいまどうしているのだろうか??ピーター君にも日本のこんな美しい桜を見せてあげたいね・・・・
Posted by Picasa

2012年4月20日金曜日

春爛漫(花見山・桃源郷)


道を歩く、何処からと無くアベマリアの曲が流れ来る。ロマンチックな春の陽射の中に、そして輝く花々も楽しそうな表情を見せてくれるのである。春になるたびに元気と希望を与えてくれる。鯉のぼりも青空に向かって活き活きと泳いでいる。
Posted by Picasa

春爛漫(花見山)


何時もの春が、桃源郷がやってきた、何度目かの春である。
木蓮(花言葉:自然の愛)も精一杯に春を謳歌しているようである。レンギョウの黄色も青空に眩しいほどに輝いている。まさに桃源郷がここにある。 
Posted by Picasa

春爛漫(庭)


庭にも春が一杯訪れつつある。心も体もうきうきルンルンである。長く厳しい冬からの脱却、厳しかったからこそ待望の春なのである。
Posted by Picasa

春爛漫



いよいよ今年も春爛漫になりました。柔らかな暖かさを満喫する。新鮮さを満喫する。やはり春は人をうきうきさせる。鳥たちの囀りも一段と高らかに感じさせてくれる。そんな春は皆のもの。
Posted by Picasa

2012年4月18日水曜日

陽林寺の春はもう少し

  
伊達家縁の陽林寺(福島市平石)にも山門にひっそりと枝だれの紅梅が咲いた。荘厳な感を醸す当寺の歴史は古く永正10年(1513)伊達植宗により創建された。参道には盛南禅師が修行したと言われる座禅石が今に残る。
Posted by Picasa