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2012年7月5日木曜日

Leave me alone


今尚全世界的人気の絶えないDaiana さん 悲劇的最期を遂げてしまった。その時彼女の口からはLeave me alone(放って置いて、私に構わないで)の言葉が脳裏にこびりついて離れない。今年はLondonオリンピクがもうすぐ華やかに開催されます。バッキンガム宮殿近くの道路には   The Diana Princess of Wales Memorial Walk と書かれた表示が心を動かす。
ケンジントン宮殿のゲートには今も世界中からのメッセージや花束が絶えることがない。
世界の恋人であるDaiana は永久に心の中に残るのでしょう・・・・・・・・・・('06.8.30)
 
 
 
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2012年7月4日水曜日

家のポッコちゃん


庭先に久し振りに現れたキジバトの夫婦が今年も庭木に巣を構えた。カメラを持って近くに寄っても逃げようとしない。ポッコちゃんにしてみると恐らく大変な心境なのだと思われる。身動き一つせずにじっとこちらを見ているのである。女房も気になり毎朝夕巣の付近を観察し早く小鳩が無事に巣立つことを祈っている。時々に巣の付近にポッコちゃんが居ないと心配になった女房はもっと近くに寄ってその存在を確かめにいく。我々の観察はポッコちゃんにはとても迷惑なのかも知れません、少し静かにしておいてあげましょうかね。
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緑水苑の梅雨2


残り少ないアヤメから紫陽花に代わり、さらに夏の朝の花である睡蓮がモネの絵さながらに水面を覆い始めた。遠くを見るとそこには兼六園で有名な琴柱灯篭が静かにたたずむ。静かな梅雨の一時を楽しむ。
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緑水苑の梅雨


梅雨の時期鬱陶しい雨に悩まされ、一人静かに家に留まる。ほんのひと時の晴れ間を縫って紫陽花にお目見えしにハンドルをにぎった。案の定そこには活き活きとした花の集団達が我も我もと競い合っている姿をそこに見ることができる。一つ一つを見ると、そこには色鮮やかであるが、不思議なほどに落ち着いた世界が広がっている。
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2012年6月30日土曜日

四季の里散策


四季の里とはその名のとおり色々な花々が背比べをして頑張っていますよ。驚いたことにもうコスモスも咲き始めていたことにと、関心しました。ポピーもゆらゆらと風に任せて揺れています。
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浄楽園の一時


アヤメには赤い毛氈が似合う。静かな浄楽園の庭には今アヤメが咲き、池の水面に影を落としている。ふと木々の間にをみるとそこには吾妻小富士が顔を出し一つのキャラクターを構成している。
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2012年6月24日日曜日

スカシユリも

 
 
Posted by Picasaバラに代わり派手な色合いのスカシユリが顔を出し始めた。昨年手に入れた他の色ももう少しで咲くのを心待ちにしている。