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2009年6月26日金曜日

斉藤清(Mr.Kiyoshi Saitou)の版画(a woodblock/a print)パンフ紹介

斉藤清画伯の版画例(美術館のパンフレットから抜粋掲示)

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2009年6月25日木曜日

猪苗代湖のヨットハーバー(a yacht harbor in lake Inawashiroko)(翁島マリーナ/the Okinajima marlna)

天鏡閣から約
1500メートルの場所にヨットハーバーがあり、県内外からの愛好者が集まってくる。磐梯山(Mt.Banndai)を背景にしたセーリングは実に雄大な魅力があるのでしょうね!!!
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天鏡閣と迎賓館(Tenkyoukaku & the state guesthouse)

明治41年有栖川宮親王により建設され、その後、昭和27年に天鏡閣と銘銘された。明治の面影が今に残るルネッサンス風の建物である。
天鏡閣から300メートル下がった所に、旧高松宮翁島別邸(現:福島県迎賓館)がひっそりとした森に囲まれてたたずんでいる。同別邸は平成11年に国の重要文化財に指定され、古い伝統的な和風住宅として趣がある。広く落ち着いた日本庭園と庭の端には猪苗代湖を望む館が併設されている。
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立木観音(The Tatiki Kannon/ the goddess of Mercy)と五十嵐宅(文化財)-(a old farmhouse)

立木観音は会津ころり3観音の一つである。右手にある三重の塔には未・申年生まれの人の守り神が安置されている。駐車場脇には旧五十嵐邸が磐梯山を背景に移築され綺麗である。
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斉藤清美術館(Saitou Kiyoshi art museum)

斉藤清画伯は柳津町の名誉町民であり、現代版画の世界的評価を受けている。白を基調とした冬の会津を暖かく生活に満ちた表現をしている。当美術館は平成9年に開館多くの所蔵をしています。園内には市民の生活実感を感じさせる彫像が配置されている。
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福満虚空蔵尊②

赤べこなど丑を大切にしており、願い事をたくして大撫牛は光っている。また人形塚などもあり、壊れた人形の供養も含め物を大切にする精神が今も流れているようです。境内にはほたるぶくろ(野草)が群生しており何となく物柔らかな感じが漂っています。
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福満虚空蔵尊(the Fukumann kokuzousonn/ a buddhist temple)


奥之院(弁天堂)
室町時代の仏殿の特色をもち、大正14年重要文化財の指定を受けている。芸能・安産・福徳・子孫繁栄・五穀豊穣の神様でもある。




福満虚空蔵尊(菊光堂) (Kikkoudou )
徳一大師が807年に建立。日本三大虚空蔵尊の一つで、特に丑寅年の守り本尊である。境内には大撫丑といくつかの丑像が設置してある。毎年恒例の「はだか祭り」は有名である。


仁王門(Nioumon gate)

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