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2013年10月10日木曜日

花達の楽園3


人を癒す花は自分を精一杯表現し、時には多くの花言葉を人に付けさせる。色々な気持がその人の心を癒しながら。花言葉に例えてその花と寄り添うのである。静寂の中に花達と語り合いその気持を伝えるのである。きっと花達が理解してくれるかの様にである。
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花達の楽園2


親指姫と七人の小人達は何処に潜んでいるのかな?目線を変えるときっと心の中の片隅に居るのだとしばしの時間ファインダーの中で鬼ごっこを楽しむ。とてもいい時間ですね!!
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花たちの楽園


暑かった夏も日一日と秋の足音と共に遠のいて行く。鈴虫達の奏でる演奏会も始まり一入聞き入る芸術の秋である。温室の花は未だ自分達の季節だよとその華麗な姿と魅惑の香を容赦なく吹き付けてくる。
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土湯散歩


もう少しすると紅葉で賑わう山肌にひっそりと佇む土湯の湯煙。何となく哀愁を感じさせられる一時である。夏の暑さから開放され川のせせらぎが耳を掠め小さなアートが目に入ってくる。
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Lycoris(海の女神)


Lycorisはギリシャ神話の「海の女神」である。日本では彼岸花、曼珠沙華と呼ばれている。花言葉も色々で美しいが故に色々ある。水田の黄色・青空とマッチングさせると益々色々なロマンスを掻き立てられる。妖艶な花である。
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2013年9月20日金曜日

中秋の名月


今年の中秋の名月特別なのだそうです。名月を採ってくれろと泣く子かな・今年はいよいよ息子家族と二世帯住宅に住むことになる。これまでの自由気ままにしてきた生活もの歴史を断ち切るのは難しい。孫達も育ちも盛りで日に日に変化が見え、自分の子育て時代を思い出させてくれる。荒城の月も古き兵達の夢も何処かに消え行く。西洋ではルナチックと言い月を見ている人はあまり良い印象では無いのですが・・・・・ススキのすきまからウサギが餅つきをしている・・何となくロマンチックでもあり、時には自分を忘れることがあってもいいのかな!!
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2013年8月29日木曜日

倉敷散歩(水辺を行く)


船頭さん・人力車風情がありますね。何となく昔にタイムスリップしたみたいです。
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