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2010年9月4日土曜日

シドニー散策⑨


去らばオーストラリア機内からの朝日は清清しい世界を満喫させてくれた一時でした。
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シドニー散策⑧


歴史的建造物や多くのモニュメント等、眺めるところは上の方だけではない、下を見るとそこには栄光を称え自分達が其の国の誇りと先人の足跡をしるして感謝していることが伝わってくる。
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シドニー散策⑦


オーストラリアと言えばコアラ&カンガルーである。大陸の中に自然を満喫できるのであるが、ここシドニーでも多くのオーストラリアの動物達をまじかに観察する場所があり、観光客の観光スポットにもなっている。その一シーンである。
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2010年9月3日金曜日

シドニー散策⑥


小高い丘の上には小さな天文台とオーストラリアの歴史を語る大砲が、そしてそこからはシドニー湾が一望できる。豪華なショッピングモールQVB(クイーンビクトリアビル)での買い物と食事は圧倒されるものがある。
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シドニー散策⑤


ホテルの20階から望むシドニー湾のそらは幻想的で水墨画に始まり、つかの間にブルーが広がる。ブルーにも段階があり太陽に近い薄いブルーから離れるごとにあの独特のスカイブルーへと展開する。相変わらず北北東から昇太陽にはそこが別天地であるかのような錯覚を感じさせられるのである。朝食にLiverPool st. にある世界一美味いと評させられる店(Bills)でとる。なるほど言われてみるとそうなのかなとも思う。
近くの教会も青空にそびえる建物と中のステンドグラスがそこの環境を荘厳なものにしている。
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シドニー散策④


シドニー湾に面する王立植物園は市民の憩いの場でありそこには霊感を感じさせる巨木が緑の一面の芝生の中に立っている。森の中には人を恐れぬ鳥達が共存しており、ほんのまじかに寄っていいっても逃げようとしない。大きなインコウが私の肩にとまり写真さえ撮れるのである。
シドニー湾の弓状に伸びたその端にはMrs.Macquaries Chairと言う思い出のビューポイントがあり、そこから眺めるオペラハウスとシドニー・ハーバー・ブリッジのコラボレーションとそこに沈む夕日が印象的である。
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シドニー散策③


街にはまるでモデルのような若者達と、ああも変わるのだと其の変化に目を奪われる欧米人特有の体形がそこにはある。
空を見上げるとそこにはジェット機でFLORIADEの言葉が描かれている。空の青さに白いチョークで描く、これもここオーストラリアでは絵にますね。教会の周辺には有名なフリーマーケットが開催されていて、色々な展示販売に人が集まって止むことを知らない。
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シドニー散策②


今の時期は日本の2月にあたる、真冬を覚悟しての散策である。南半球からの太陽実に方位計を見ると北に見えるのは、わかっているのだが変な感じである。今日は快晴、抜けるような青、スカイブルーがこんなに美しく見えたのかと自分の眼を疑う程美しい。湾の中には白い帆を掲げたヨットがまるで自分の海を独り占めにしているかのような錯覚さえ覚える。空のブルーと街の建物の原色がまるでカレンダーの中に自分を引き込み、その雰囲気を満喫させてくれる。
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シドニー散策①


オーストラリアは今真冬、日本の暑さから脱出してきます。久し振りの海外です、検疫などうるさい国だそうで、その準備が大変でした。しかし思ったより簡単に通過できました。機内食も比較的おいしいかったので掲載します。
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仙台散歩(七夕)


仙台と言えば七夕、今年も暑い夏にそれ以上に熱気を帯びた仙台っ子達。土佐からも応援参加していました。この暑い中で阿波踊りをご披露いただき、日本人は根っからのお祭好きな民族なんですね。東北では引き続きの祭り三昧です。
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