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2012年4月28日土曜日

春爛漫(飯坂・花桃の里)


春の陽射しを一杯に受け花桃達が一斉に咲き始めました。ここ福島は桃の里、魔よけにもなる桃の、このような可憐な花が何故魔よけなのかとも思う。此花の魅力が魔物を虜にするだから魔よけなのだそうである。人への災いを此花が救ってくれるのですね!!
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春爛漫(吾妻の春)


吾妻小富士の種まきウサギ・そして箕輪山のハートのマークが今春であることを、そして希望と夢のスタートを宣言した。福島の新たなスタートをである。 
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春爛漫(庭の春)


木蓮も咲き・西洋石楠花がいよいよ見頃を迎えた。木蓮(花言葉:自然の愛)は何気なく紫の花を着けている。以前に何かのコマーシャルでニューストリングスが歌った「木蓮の涙」が自然に脳裏をかすめる、そんな怠惰な時間が過ぎていく。今年はいい年になることを期待して、又再び訪れた春を楽しむこととする。
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2012年4月26日木曜日

春爛漫

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春爛漫(花と飛行機)


もう決して飛ぶことの無い飛行機が花の中に静かに飾られている。側には今羽化したばかりの蝶が羽を休めていた。子供達の楽しげに遊ぶ姿を眺めては、そこに昔を思い返してしまう自分がそこにいた。
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春爛漫(希望の森)


柔らかな陽射しを受け桜花達は今が一番とその艶やかな姿を披露している。温もりと希望をそよ風が運んでくれ、心地良く頬を通りすぎていく。まるで白昼夢のなかに迷い込んだかの如く人を魅了してやまない。
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2012年4月24日火曜日

春爛漫(庭先を望む)


一斉に咲き出した春の花々斑入りのチューリップ中から親指姫が顔を覗かせているようです。秋になるとたわわな紫の実を付けるアケビも今は小さな花を恥ずかしそうに咲かせています。
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春爛漫(紅白梅咲き乱れ)


寒さ和らぎ長かった冬が梅桃桜と春の女王華を一時に咲かせると言う裏技をなしている。一斉に我も我もと花達が競うファッションショーが展開している。梅の紅白咲き分けは控え目でありながら気品の高い姿をそこに見せてくれます。ボールレンズもその上品さをしばし捉えて離さない。
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春爛漫(茶屋沼の春)


水と桜が綺麗な茶屋沼の春。水面に映る桜が訪れた春を一段と心を沸きたてる。桜の隙間を見るとそこには未だ雪を頂いた吾妻小富士の雪ウサギが長かった冬から春へのバトンタッチを待ちかねたようにそこにいた。今にもファインダーから飛び出しそうなウサギ、いたずらやんちゃ坊主のピーターラビットはいまどうしているのだろうか??ピーター君にも日本のこんな美しい桜を見せてあげたいね・・・・
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